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アメリカ・アジア・ヨーロッパ等世界中からセレクトしたデザイナーズノベルティ・販促サイト
国内競技人口、1年で約5倍に急増中。
いま仕掛けるべき、次世代スポーツノベルティ。
「ピックルボール」というスポーツ、最近耳にする機会が増えていませんか?
アメリカで爆発的な人気を誇り、ビル・ゲイツ氏やイーロン・マスク氏など世界のトップ層も愛するこの新感覚スポーツが、いま日本でも凄まじいスピードで広がっています。国内競技人口は1年で約5倍に急増し、2026年には推定約33万人にまで到達。
テニス・バドミントン・卓球のいいとこ取りという手軽さから、企業のチームビルディングや福利厚生にも導入が進む、まさに「今、仕掛けるべき」販促テーマです。販促ワールドでは、この大注目スポーツに合わせたオリジナルパドルと、ノベルティに最適なミニパドルをご用意しました。
ピックルボールは、1965年にアメリカ・シアトル近郊で誕生したラケットスポーツです。パドル(板状のラケット)と穴の開いたプラスチックボールを使い、バドミントンとほぼ同じサイズのコート(13.4m × 6.1m)でプレーします。
ルールはシンプル。ボールは軽く空気抵抗を受けるため、初心者でもすぐにラリーが続きます。一般的に5分で打ち合いを楽しめ、20分練習すれば試合ができると言われ、テニスやゴルフのような難しさはありません。
本場アメリカでは2023年時点でなんと4,830万人(SFIA調査)が体験。プロリーグ「MLP」「PPA」も発足し、ビル・ゲイツ氏、イーロン・マスク氏、ジェフ・ベゾス氏といったビッグネームも愛好家として知られています。
日本でも勢いはまさに「点火」段階。
| 時期 | 国内競技人口(推計) | 備考 |
|---|---|---|
| 2024年3月 | 約 5,000〜6,000人 | JPA調べ |
| 2025年3月 | 約 4.5 万人 | 前年比 約5倍 |
| 2026年最新 | 約 33 万人 | 潜在プレイヤー約1,189万人 |
2025年8月には日本初のプロリーグ戦もスタート。東レがアメリカのプロリーグとスポンサー契約を締結したほか、アシックス・ベンチャーズ、Sansan、TBSイノベーション・パートナーズなどの大手企業が次々と出資・参入。2026年には日本初の本格インドアピックルボール施設「The Picklr」の開業も控え、「気になるスポーツ」から「身近にプレーヤーがいるスポーツ」へと急速に転換しつつあります。
日本国内の認知率はまだ約13%。「これ何?」「気になる!」という会話を自然に生み出せるのは、今だけの限定的なアドバンテージ。SNS拡散効果も期待できます。
ピックルボールパドルは実際にスポーツを始めるきっかけになる体験型グッズ。1時間あたり300〜600kcalを消費する適度な運動量で、健康経営やウェルビーイング施策との親和性も抜群。
お子様からシニアまで、運動が苦手な方でも楽しめる最大の強み。家族・社内・地域コミュニティといった幅広いターゲットにリーチできるため、配布シーンを選びません。
販促ワールドでは、用途に合わせて選べる2つのオリジナル仕様をご用意しています。
テニス現役プレイヤーの72.5%がピックルボールに興味ありと回答。横展開ノベルティに極めて高い親和性。
体験イベント記念品や新規入会キャンペーン特典に。バドミントンコートと同サイズで既存施設に導入しやすい。
米国HRカンファレンスでも採用されるビジネス交流ツール。ダブルスが主流で信頼関係構築に役立ちます。
高齢者から子どもまで一緒に楽しめる「みんなのスポーツ」。地域イベントや健康増進事業の景品に最適。
インバウンド層にもアピール可能。リゾートアクティビティのオリジナルグッズで滞在価値を向上。
ミニパドルなら大ロットも対応。話題性のあるユニーク販促品で来場者の記憶に残せます。